キャニオニングしてきたべ。
(一言では関係を語れない)愉快な仲間たちと、水上でキャニオニングをしてきました。
元気なオージー・ガイド、Grassyの宣言通り、マイナスイオンを鼻から吸いまくり。
でもお陰で、行きに苦労してた鼻水は解消!肌もすべすべ!ストレス発散!
キャニオニングってなんだべ?という方は、こちら↓を見ればわかります。
要するに、25mの滝を滑り降りたり、20mの落下を体験したり、滝つぼに飛び込んだり…。
あ、そうそう、皆に推されて(押されたわけじゃない)、勇気を振り絞って滝つぼに飛び込んださ。みんなが「オレもワタシも後に続くよ」なんて言うからさ。でも、誰もついて来なかったってのはどういうことじゃろ。あ、poriはきたけど、ちょっとズレてしまって、滝つぼにヒットしなかったんだっけ。しかし、不思議な体験でした。滝つぼに飛び込んだら、自動的に、本当に”洗濯機”のように回されて、何もしてないのに滝の左側に飛ばされてました。そして次に滝の右側に出るんだけど、その出方も大胆。滝の真下を通る…おもろかった。皆さんも是非ともやるべき。

落下(スーパー・ドロップ)はこんな←感じ。滝つぼの上に張られたロープにブランコが通されてるので、それに乗ると、滝つぼのど真ん中に連れてってもらえます。そこからぶら下がって、あとは離すだけ…。って、口で言うのは簡単。やってみて、岩の崖をクライムするがまず大変だから…。
CANYONSのブログ「Canyon Weblog」の写真→を見ていただければ、結構高いことがわかるでしょ。Crasy Grassyは、なんと滝つぼの淵から、この写真→の欄外の上から飛び降りてました…。まさにGrasy(グレイジぃぃぃ)!。(Grassyはグラッシーと発音します;P)
2005/09/19 - 23:03:40 -
久しぶりになってしまった・・・
ジェットコースターなどスリル体験系は一切、受け付けない体質の私としては・・・金貰ってもやりたくないw。
そこは日本?、いずれにしても辺境の地へ気軽に行ける身軽さ(金銭面含む)が裏山氏。
2005/09/20 - 10:10:54 -
久しぶりだの。うちのみんなは、あまりネットにいない人たちらしい。
ちなみに場所は水上だよ。
年賀で言われてた通り、少子化対策に貢献してない分、経済にも時間にも余裕が。
面目ない(w
2005/09/23 - 14:18:40 -
大丈夫だ、男は70ぐらいでも貢献できるらしいぞw
2005/09/26 - 22:55:15 -
なに70?!フぉぉぉ!